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vol,0109

令和7年12月6日現在「システム改善要望」回答

 

2025年12月までに、九州ミロク会計人会システム開発委員会で収集・検討した要望のうち、システムで対応した案件をまとめてみました。


《このQ&Aの記載方法について》
Q&Aの記載方法

◎…対応している
○…対応する予定
■…運用で対応可能
△…調査・検討
×…却下・運用回避
-…参考・その他



ACELINK NX-Pro > 会計

会計大将

No,1 topへ
51消費税関係資料の仮払消費税等の免税事業者との取引で80%控除分について、【事業者取引区分内訳表示】のチェックボタンを入れないと内税および外税の80%控除分が表示されない。 消費税関係資料を開いた時点で、事業者取引区分内訳表示のチェックボタンにチェックが入っている状態で使用したい。
【事業者取引区分内訳表示】のチェックボタンについては、初期表示でチェックを入れてしまうと、従来の帳票の表示や印刷内容が変わり、お客様によっては支障が生じる可能性があります。そのため、初期表示は従来どおりチェックなしの状態としています。今後は「設定の保存」や「条件ダイアログの追加」などの対応を検討いたしますが、現時点では今後の開発の参考とさせていただきます。
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元帳画面からの入力で、表示更新を押さなくても良いようにしてほしい。(又は顧問先毎に選択でもできれば良いです)
「表示更新」は画面の状態を最新の状態にする必要がある場合に使用します。(2画面起動で入力した仕訳をもう一方の画面に反映させる など)リアルタイムで反映させるとなると、常時状態を監視する必要があるため、パフォーマンスに影響する他、逆に反映させたくないケースにおいて支障があるため対応は難しいです。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
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農業簿記も会計大将に取り込みできるようにしてほしい。
ご要望の状況を参考にしまして、農業簿記を今後の対応ソフトの候補として検討させていただきます。
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経営分析の分析グラフのレイアウトが、過去年度から直近年度への並びが右側から左側に表示されているため、非常に見づらくクライアントにも説明がしにくい。一般的には古い年度が左で新しい年度が右に作成されるのが原則なので、一般的な表示に変えてほしい。
ご指摘の通りかと存じます。 前向きに今後の開発の参考とさせていただきます。
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複合仕訳をクリックすることで、振替伝票を表示してほしい。
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仕訳に請求書等の資料添付できるようにしてほしい。
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他会計ソフトの読み込みの中で、消費税コードが「99」となる取引が見受けられる(MF⇒ミロク)。その項目のみとかではなく、全体的に改善してほしい。
データ交換によるインポートでは各社固有の変換が必要となりりますことからご不便おかけします。よりスムーズにインポートできるよう引き続き調査検討させていただきます。
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よくわからないエラー表示がでて、取込ができない症状がでてくるので、もっとシンプルに原因がわかる表示内容にしてほしい。エラー内容を印刷しても該当仕訳にエラーが記載されているだけで、具体的になにが原因なのかよくわからない。
データ交換のエラーメッセージについての要望に見受けられました。今後の開発の参考とさせていただきます。
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任意様式の現金出納帳EXCELまたはCSVをインポートしてAI-OCR入力のようなことができないか。
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会計大将⇒仕訳表示印刷⇒振替伝票の印刷を伝票№で指定して、№3、5、6のように個別に設定して、印刷できるようにしてほしい。 ×
範囲指定が標準となっていますので、個別で伝票Noを指定して印刷を行うことはできません。
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作成した定型仕訳を入力中、カーソルが摘要欄まで進んだのち、勘定科目や金額を違うものに再入力しようとした際、←キーで勘定科目欄まで戻り勘定科目を修正したのち、エンターキーを押すと、カーソルが摘要欄まで飛んでしまう。再度←キーで金額欄に戻らなければならない。戻しすぎてまたエンターキーを押すと、再度カーソルが摘要欄まで飛ぶ。エンターキーで、通常の入力の際と同様、一つずつ入力欄を進むようにシステムを変更してほしい。
行を確定した仕訳につきましては、通常の仕訳修正と同様に一つずつ入力欄を進めて修正いただく形となります。 そのため、修正を行う際には一旦行を確定してから操作いただく運用をご検討ください。
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残高がマイナス等でおかしかったら教えてほしい。
バランスエラーのチェックに追加検討させて頂きますが、ご要望については対応時期を明確にお伝え出来ないため、今後開発していく上での参考とさせていただきます。
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前年度の仕訳をコピー、当期に貼り付けする時にショートカットキーがほしい。 キーボードを打つ回数を減らしたい。
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顧問先情報を変更したら、届出等他のものにも反映してほしい。 ×
申請・届出書作成では手続毎に作成時点での顧問先情報のデータを初期値としてセットしています。 このような仕組みから、他のシステムと異なり会社基本情報が存在しないため顧問先選択時にメッセージを表示することが出来ません。
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複合取引→単帳取引 他のソフトでは、操作が簡単ですが、会計大将は操作性に難があります。
仕訳の変更方法につきましては、現行システムでは対応が難しい状況です。いただいたご要望は、今後の開発検討の参考として承ります。
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2画面起動だけでは足りない。
申告書の2画面起動のことでしょうか。通常のアプリケーションであれば切り出しをすることで3画面以上で起動することが可能でございます。
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部門振替をもっと分かりやすくしてほしい。 同じように設定しても自動振替がならないことがある。
『部門配賦』登録へのご要望と認識致します。設定方法やその確認方法のわかりやすさについてはご意見を伺いながら検討させて頂きます。具体的な内容をご提示頂ければ幸いです。
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上記⑰、部門続き  全科目統一の振替設定がほしい。 共通部門全てを売上按分振替など。
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決算書の印刷に時間がかかるのを改善してほしい。
処理時間がかかりすぎる症状につきましては環境の要因が考えられます。お手数ですが支社の担当CSにお声がけいただければ、詳細調査させていただきます。
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前期比較で、前期の金額をクリックすると、前期の科目の内容が見れるようにしてほしい。
前期データは速度改善の観点から仕訳データを保有していないため、現状では前期比較を科目単位で行うことができません。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
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[仕訳入力]-[仕訳帳]から、複数月まとめて一括削除ができるようにしてほしい。
削除にはリスクを伴うため、まとめて大量に削除できるような仕組みには制限をかけさせていただいております。恐れ入りますが月ごとに削除していただきますようお願いいたします。
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出力順序:「出力パターン1」→削除ができないようにしてほしい。 ×
出力パターンごとに削除可不可を設定することは、設定が煩雑になるなど、他のユーザー様への影響も大きいため対応が困難です。ツールバーにある出力パターンコピー機能で出力パターン1を別の番号にコピーしておくことで、万が一削除されてしまった場合も、コピーしておいた出力パターンからコピーし直すことも可能ですので、ご検討ください。
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決算更新:注意喚起の要望です。 「顧問先データ(ACELINK NX-CE、iCompassNX等)の翌期3ヶ月データについて事務所側・顧問先側が未確定状態であるか」確認の文言を追加してほしい。 ×
顧問先連動されている場合には、決算更新のタイミングなど運用方針によりまして、注意の内容に差異がございますので、スムーズな運用をしていだけるような案内を検討させていただきます。
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行の入れ替えできたら・・・(入力順で表示されるので同じ日付内では行の入れ替えができてほしい)
NX-Proでは、顧問先連携を前提に設計されております関係で、顧問先とのデータ同期の安全性を優先しております。行の入れ替えをすることでデータ同期に影響することから、現時点では仕様の変更はご容赦ください。
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比較財務報告書で前期の元帳も確認できるようにしてほしい。 (たとえば、令和7年12月期の会計大将-比較財務報告書で、令和6年12月の元帳を確認できなでしょうか?)
前期データは速度改善の観点から仕訳データを保有していないため、前期の科目を元帳で確認することはできません。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,26 topへ
「元帳印刷」→「総勘定元帳」→「出力条件設定」で、出力条件「補助付科目合計転記」に✓を入れた時に補助付だけでなく、部門設定している科目全て合計転記になってしまうので、補助付だけを合計転記で出力できるようにしてほしい。また、「部門別元帳」でも「補助付科目合計転記」設定ができるようにしてほしい。
元帳出力の条件指定が複雑化し、既存ユーザーへの影響も懸念されるため、対応予定はございません。 つきましては、以下の運用方法をご検討いただけますと幸いです。 ・元帳出力時の条件指定について 科目指定を分けて実行するなど、運用面での工夫をご検討ください。 ・部門別元帳における補助付科目合計の転記について 科目出力順序において、部門を採用している科目を指定した順序で作成するなど、運用で対応いただけますようお願いいたします。
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口座連携に対応してほしい。
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他社ソフトからのデータ移行の簡略化をしてほしい。 例:MFからのデータ移行の際にインボイスかどうかの税区分が移行されず、 すべてインボイス事業者からの仕入れとなる。
MFなど仕様とその変更タイミングの把握が難しい他社データにつきまして他社データ取込で対応できておらずご不便をお掛けし申し訳ございません。ご意見を参考にさせていただきまして、順次、調査検討させていただきます。
No,29 topへ
固定資産など消費税のコードを入力できない設定の科目を、消費税コードを入力できるように変更する時に、科目別消費税登録からではなく、仕訳入力中にファンクションキーなどで変更できるようにしてほしい。 ×
仕訳入力からは、重要な実績に影響する情報は設定できない仕様とさせていただいております。 お手数となり申し訳ありませんが、[導入・登録]メニューにある処理から登録をお願い致します。
No,30 topへ
仕訳日記帳や元帳などの画面で消費税コードが売上と仕入どちらのコードかわかるような表示にしてほしい。
仕訳日記帳であれば「科目欄4個コード/名称優先」にて表示可能です。元帳については出力幅が限られているため、フリーレイアウト(オプション)での対応になると予想されます。消費税名称の追加検討が必要と認識していますが、現時点では今後の開発の参考とさせていただきます。
No,31 topへ
「MJS-Linkとの連携」について、監査データを双方向でやり取りする場合、双方での操作が複雑であり、想定している操作にて正しく送られたデータであるかの確認も出来ない為、受信後、修正を行ったデータを送信しても、連携出来ていないケースがほとんどである。 iCompassNX会計並の手軽さで連携できないと実用に耐えない。
「受信後、修正を行ったデータを送信しても、連携出来ていないケースがほとんどである」とのことですが、現象が発生しますデータを頂ければ調査致します。 MJSLINKとiCompassNXはデータの持ち方が異なるため現在の仕様としております。
No,32 topへ
入力時に、「バランス」ボタンから確認が出来るようにしてほしい。 (複合入力の貸借バランスが合わないときに、都度、指示の箇所を選択しないといけないのが手間)
「バランス」ボタンは、システムの構造上、指示欄以外で有効とすることは困難となります。代替案となりますが、以下のような運用にてご検討をお願いいたします。 事前に、『共通設定』>『システム共通設定』>『仕訳操作情報』の 「実績金額の更新方法」 という区分を、「仕訳の更新直後に反映する」 にしていただきますと、指示欄に戻らずとも、仕訳が更新されると実績金額も更新されます。 この状態で、二画面起動で仕訳入力を起動していただき、そちらをバランス表示用として使用する運用をご検討ください。  なお、『仕訳操作情報』の 「実績金額の更新方法」は、全社共通情報と担当者別情報がございますので、事務所の運用方法に合わせて設定をお願いいたします。
No,33 topへ
仕訳の摘要入力時に、漢字検索が出来るようにしてほしい。  (登録された連想での検索時に、漢字でもヒットするようにしてほしい)
NX-Proシリーズでは絞り込みは連想を使って行いますので名称そのもので絞り込むことはできません。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
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振替伝票で入力した場合でも、データセンタのやり取りに付箋のメールマークが付けられて、相手に送信できるようにしてほしい。
伝票形式では明細単位で連絡用付箋を貼ることはできませんが、伝票単位(ヘッダー付箋)であれば連絡用付箋を使用できますのでこちらをご利用ください。
No,35 topへ
AI-OCRについて、レシートを読み込む際に、10%の分と軽減税率8%の分をわけて読み込んで、2行の仕訳として初期セットされるようにして欲しいです。 以上、どうぞよろしくお願いします。
No,36 topへ
AI-OCRについて、仕訳として取り込むとき、伝票形式で取り込めるようにして欲しい。
現在、AI-OCR入力は対象証憑の拡充に注力している関係上、伝票形式の入力を直近で対応することは難しいです。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,37 topへ
AI-OCR入力の、証憑:レシート・領収書について、通帳のように連携先(貸方科目)を複数登録できるようにしてほしい。
レシート・領収書での連携先登録につきましては、今後の機能改良にて順次検討してまいります。
No,38 topへ
AI-OCR入力の、証憑:クレジット明細について、現在取り込めないクレジット明細(セディナ等)の取込ができるようにしてほしい。
お手数をおかけしており、誠に申し訳ございません。 現在、対応証憑につきましては、順次確認を行いながら対応を進めております。 なお、現時点で取り込みができない証憑につきましては、該当証憑をご提供いただけますと、弊社内での確認・対応がよりスムーズになります。 何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
No,39 topへ
消費税の入力項目で、少額特例のボタンを採用してほしい。 また、少額特例をとっているかの検証ができるように、なったら助かります。現在は、10,000円以下で経費を検索し、確認しています。
No,40 topへ
固定摘要、付箋の文字数を増やしてほしい。
固定摘要につきましては基本仕様のため変更することはできませんが、付箋の文字数につきましては100文字に拡張する対応をいたします。 (2025年12月対応予定)
No,41 topへ
仕訳コピー時に画面に映っている仕訳しかまとめて選択できない点を改善してほしい。
ご指摘の現象は、画面スクロールするとフォーカス行が連動して移動することより起きております。そのため、マウス操作ではできませんが、キーボード操作(Shiftキーを押しながら行移動してスペースキーでチェック)であれば可能ですのでご利用ください。
No,42 topへ
プレビューを複数同時に開けるようにして欲しい。
複数のプレビューを同時に表示し制御するためには内部構造を大きく見直す必要があり、対応におけるシステム全体への影響が大きいため、現時点では今後の開発における参考とさせて頂きます。
No,43 topへ
2画面にして入力している際に、片方で複合仕訳を入力すると、もう一方で差額が反映されず複合がズレるのを防止または、反映される更新ボタンがほしい。
仕訳入力の実績金額の更新は指示欄にフォーカスが戻った時に行われます。更新を即時に(仕訳を更新するタイミングと同時に)更新されたい場合は、「仕訳操作情報」にある「実績金額の更新方法」を『仕訳の更新直後に反映する』に変更してください。
No,44 topへ
残高試算表にも付箋をつけられるようにしてほしい。 その勘定科目の確認が完了したか否かを残高試算表を見ればわかるような機能があればそれでも構わない。 ×
残高試算表は仕訳日記帳のように仕訳データとして存在するのではなく、仕訳データを集計した結果を表示している性質上、付箋を貼ることはできません。
No,45 topへ
仕訳入力画面で、一括置換をして固定摘要を追加する際に、追加位置を先頭か末尾か選択できるようにしてほしい。 現在は摘要の末尾に追加されている。
一括置換は ①固定摘要をAからBに変更する ②摘要文字列をCからDに変更する と置き換える機能であるため、任意の位置に任意の文字を追加することは難しいです。 ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,46 topへ
仕訳入力画面で、科目登録や科目別補助登録をする際に、科目別消費税の登録までできるようにしてほしい。 ×
仕訳入力から呼び出せる科目登録や補助登録では、重要な実績に影響する情報は設定できない仕様とさせていただいておりますので、科目別消費税の登録はできません。お手数となり申し訳ありませんが、[導入・登録]メニューにある処理から登録をお願い致します。
No,47 topへ
仕訳入力画面で、伝票No.を使っている場合に、同じ伝票No.内で日付違いや貸借エラーが発生したときに、警告メッセージが出るようにしてほしい。
仕訳入力はその一行で完結した入力方式のため(他の行の仕訳がどういう状態かを把握しておりませんので)対応は難しいです。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,48 topへ
AI-OCRでクレジット明細を取り込む際に、複数のクレジット会社を分別して認識登録できるようにしてほしい。
1つのPDFで複数社のクレジット会社を分別してほしいとのご要望と理解して回答させて頂きますが、1ページ目の情報から会社情報などを取得し、後続のページで利用していることから複数社の情報を1つのPDFで取り扱うことが難しい仕様となっております。
No,49 topへ
推移財務報告書の【純売上高】の下に【前期純売上高】や【前年比】を表示するなどカスタマイズできるようにしてほしい。
三期比較損益計算書では対応しておりますので、こちらでの運用をご検討ください。なお、推移財務報告書はフリーレイアウト帳票を元に作成されているという構造上の特徴があるため、影響範囲が広く対応が難しいため、現時点においては今後の開発の参考とさせていただきます。
No,50 topへ
借方貸方のどちらかで摘要残がとれていれば青字になるため、借方貸方の摘要残高の登録ができていない場合、摘要残の取れていないのがどれなのかが判別しにくい。
現行の残高管理の仕組み上、貸借を区別して判断することは難しいです。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,51 topへ
仕訳帳のコピペ機能で、貸借(部門・消費税も含めて)を逆にペーストする機能をつけてほしい。
機能の実現のために内部的な課題がありますので、ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,52 topへ
AI-OCRで領収書が外税表示の時に、税込み価格で読み取るようにしてほしい。本体価格のみ読み取られることがある。
外税レシートの解析につきましては、すでに対応済みです。 今後、本体価格のみが読み取られるレシートがございましたら、該当レシートをご提供いただけますと幸いです。弊社にて確認・調査をいたします。 何卒ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
No,53 topへ
免税事業者の領収書をAI-OCRで読み込むときも。8%と10%で分けて認識される。総額の1行で読み込んでほしい。
免税事業者での消費税別金額のまとめての取り込みにつきましては、今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,54 topへ
ネット購入の領収書で、日付を発行日で認識されることが度々起きる。領収日で認識できるようにしてほしい。
領収書に発行日と領収日が存在する場合、領収日を優先する対応を検討しております。 なお、対応にはさまざまなレイアウトの領収書が必要となりますため、問題が発生している証憑につきましては、該当証憑をご提供いただけますと、弊社内での確認・対応がよりスムーズになります。 何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
No,55 topへ
仕訳入力画面から、仕訳入力後でもその仕訳を利用した振替伝票が作成できるようにしてほしい。 例えば、銀行の引落の仕訳が入力されて、連携やCSV取込だと引落額の仕訳が1行作成されて終わるが、この仕訳が含まれる複合仕訳を振替伝票で作成したい。
一行型から振替伝票型への入力形式の変更につきましては、今後の機能改良にて順次検討してまいります。
No,56 topへ
振替伝票で、借方貸方それぞれの途中の行までの合計が出るようにしてほしい。
入力中の合計金額を表示する機能につきましては、今後の機能改良にて順次検討してまいります。
No,57 topへ
AI-OCRで入出金明細も読み取れるようにしてほしい。
入出金明細や当座勘定照合表の読み取りに対応いたします。 (2025年12月対応予定)
No,58 topへ
仕訳帳検索のその他条件に、全て、通常取引、AI-OCRに加えて、取込処理もほしい。
機能の実現のために内部的な課題がありますので、ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,59 topへ
証憑ストレージの変更は、顧問先ごとの設定でなく、事務所管理などで一括管理して、選択式にしてほしい。設定が面倒です。
顧問先連動を採用している場合、証憑の保管場所を変更後はインストールデータの作成が必要になりますので、顧問先別の設定としています。顧問先連動を採用していない場合は一括での変更が可能ですので対応を検討致します。
No,60 topへ
AI-OCRで取込後の確認中、データが都度都度一番上に移動するため、訂正入力時確認したい部分が上窓(科目等出てくる窓)に隠れて見えない。
画面サイズの都合上、選択ウィンドウを標準で画面に埋まっている状態にすることは難しいです。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,61 topへ
摘要残・補助科目残 補助科目や固定摘要残など細目で残高を確認する時、該当しない(指定なし)などの表示がないため、表示するようにしてほしい。
残高一覧表のご要望として回答いたします。 出力条件設定ダイアログの「0円の科目も出力する」にチェックを入れて表示していただければ、0円の種別も表示されますので、こちらでの運用をご検討ください。⇒こちらは笹田事務所様から要望の取り下げがございましたので回答なしでも問題ないです。
No,62 topへ
入力画面上で、固定資産勘定や、消耗品費等勘定の入力で、減価償却登録が必要で、減価償却システムに登録して、それを会計大将の当該科目でわかるような印マークが添付できたらいいなと思いました。決算時に、決算整理確認をする時に、この物件は、登録したかどうか、いちいち確認するのが、省けそうな気がします。現在私は、入力の摘要に「減価償却登録済み」と入力しているようにはしていますが、そういう機能ボタンがあれば、それが省けそうな気がします。
現状のシステムでは、専用の印マーク機能はございませんが、仕訳入力画面で任意の仕訳に「付箋」を付与することが可能です。この付箋機能を活用いただくことで、仕訳を識別することが可能です。付箋のご利用をご検討ください。
No,63 topへ
excel出納帳でエラーが出た時になおしにくい。 行をコピー貼り付けでもエラーが起きないようにしてほしい。 ×
コピー貼り付けなどするとエラーとなってしまうため、 基本的に上から手入力していただく運用となっております。 またexcel出納帳は最低限度の簡易入力機能となっており、改良しない方針となっております。 より便利な入力機能を使用したい際は、 かんたんクラウドシリーズ等をご使用いただくようお願いいたします。
No,64 topへ
仕訳入力-検証-残高試算表 を選択した際は最初に「日付」にカーソルが行くようにしてほしい。
「F8 条件指定」を押下していただくことで日付欄移動しますのでごちらをご利用ください。
No,65 topへ
推移財務報告書の期間を、期首以外を開始月として選択できるようにしてほしい。
現行のシステムでは、推移財務報告書は期首から累計金額を出しており、期間を途中の月から開始する設定は存在しないため、開始月を変更することはできません。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,66 topへ
会計で仕訳の定型を登録する際に、事業者区分を登録できるようにしてほしい。 (インボイスのない取引先の免税(80%)が登録できない)
定型仕訳で事業者区分を登録をする対応につきましては、今後の機能改良にて順次検討してまいります。
No,67 topへ
2印刷処理→経営分析→分析グラフで3期比較するグラフのデフォルトの期の並びと色を統一してほしい。 3期売上高推移図→前々期 赤 前期 青 当期 黄 前々期→前期→当期の並び 売上関係図表→当期 赤 前期 青 前々期 黄 当期→前期→前々期の並び と当期と前々期が逆になっており混乱する。 顧客ごとに色をかえられるのは知っているが、すべての顧客に設定するのは困難。
一部の分析グラフについて、左から当期→前期→前々期となっています。 左から前々期→前期→当期の順が一般的であるため、表示順を変更できるよう、今後の開発の参考とさせていただきます。
No,68 topへ
(消費税について)消費税簡易課税・原則課税比較表を決算月ごとにグループで一括印刷できるようにしてほしい。 有利不利判定の一括確認表があると便利になります(各月ごと、各年毎に)
要望改善事項に「一括印刷」という記載がありますが、「データ関係処理」-「一括処理」 にある 『一括印刷』 の機能は、“一つの顧問先”に対し、法人税・会計・決算内訳書・消費税など複数のシステムの帳票を選択して一括で印刷する機能になります。 “複数の顧問先”のデータの計算書などをまとめて印刷、または、比較結果の一括確認表を出力する機能につきましては、消費税申告書の中にメニューを作り、新たな仕組みが必要となるため、大規模なシステム改修の際に検討させていただきます。そのため、現時点では次期製品の開発時における参考案件とさせていただきます。
No,69 topへ
「決算予測」において「決算予測シュミレーション」の表示科目の追加してほしい。 現在の予測方法は、「主要合計科目」に対して前期比割合、経過月平均、前期実績、予算で数値が算出しておりますが、これを、推移財務報告書のように「各勘定科目」全て表示させて、個別に詳細設定させることは可能でしょうか? 具体的な例として、「水道光熱費」は経過月平均、「保険料」は前期実績といった具合に設定出来ることを希望致します。 現在の仕様も分かりやすいと思いますので、このパターンも選べるといった選択方式で追加されることも希望致します。 ×
決算予測の集計は分析コードを元にしているため、勘定科目ベースの表示に切り替えることができません。ご了承ください。
No,70 topへ
前期比較データからドリルダウンできるようにしてほしい。
前期データは速度改善の観点から仕訳データを保有していないため、現状では前期比較を科目単位で行うことができません。ご要望は今後開発していく上での参考とさせていただきます。
No,71 topへ
AIOCR入力で、借入金の返済仕訳時に通帳では元利金額が1行で仕訳されるが、仕訳時に元金部分の金額と金利部分の金額に前の仕訳から推測して、今回の仕訳に反映させて欲しい。 元金部分は前月の仕訳時の金額を参考に、翌月の返済時に仕訳を自動で2行に分けて反映させて欲しい。
AI-OCR入力では、証憑から得られるデータの解析と解析結果から仕訳辞書を参照して作成可能な仕訳を作成しております。ご要望いただきました過去仕訳を参照し、仕訳作成となりますと、設定の見直しやレスポンスの懸念など考慮すべき点が多く容易に対応することができません。今後の改良の際に留意いたします。
No,72 topへ
5.導入・登録-13.固定摘要ユーティリティー未使用固定摘要の削除について ⇒選択している会計年度だけでなく、前期・前々期も含めたところで未使用の固定摘要を確認する方法はありますか? 現在は、今期・前期・前々期ごとにデータを開いて未使用固定摘要の検索をかけ、3期中に一度も使用がなかった摘要を削除しています。 ×
選択している会計年度だけでなく、前期・前々期も含めたところで未使用の固定摘要を確認する方法はありません。 摘要も含め、登録マスターは複数年度で統一して管理しているわけではなく、単一年度データごとに管理しています。 対応するとなると、対象の年度すべての固定摘要を表示する必要性が出てきたり、選択した摘要で対象のデータにある仕訳をすべてチェックすることになり相当な待ち時間を生じさせることになるので、対応はできません。 お手数となり申し訳ありませんが、単一年度データ毎に削除していただく運用でお願い致します。 なお、不要なマスターを削除した年度データを基にコードマスターを作成しておくと(FAQ番号3866)、次回の新規データ作成時にそのコードマスターを使用して新規データ作成ができたり、既存の会社で決算更新時に次期データに仕訳が入っていない状態であれば、上記で作成したコードマスターから必要なマスターだけ洗い替えで移送ができるので、そのような運用回避もご検討ください。※FASシステムの導入が必要となります。
No,73 topへ
データ入力時、事業者区分・税率変更が「消費税」のところで入力ができるようにしてほしい。 (現状は金額欄で入力) ×
消費税コード欄にフォーカスがある段階では消費税コードの入力が確定していないため、事業者区分や消費税率を指定することはできません。(金額欄での指定は消費税コード入力して以降、最初に止まる項目であるためとなります。)恐れ入りますが金額欄からの入力をお願いいたします。

ACELINK NX-Pro > 会計

決算内訳書

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内訳書に住所・会社名を辞書登録するときに法人番号も登録させてほしい。取引先登録を使用していない場合、毎年法人番号を入力しなおしているので。
法人番号/登録番号の辞書登録機能の対応について検討いたしますが、現時点では今後のシステム開発における参考とさせていただきます。 なお、ご承知と思いますが、登録番号を把握している場合であっても、取引先の「名称(氏名)」・「所在地(住所)」欄などを記載していれば「登録番号(法人番号)」欄を記載しなくても問題ありませんので、念のため、お伝え申し上げます。 次の運用方法で、毎年「登録番号」を入力し直す必要はなくなりますので、ご検討ください。 ----------------------------------------------- 【運用方法】 ① 『決算更新』にて、繰越方法を「データクリア:しない」または「データクリア:金額のみ」 「連結コードクリア:しない」で、次期データ作成 ② 会計大将と連動している場合、次期データについて、『内訳書入力』で ツールバー「金額連動」を実行し、「期末現在高」欄のみ再連動する。 ③ 会計大将と連動していない場合、次期データについて、『内訳書入力』で「期末現在高」欄のみ入力 -----------------------------------------------

ACELINK NX-Pro > 会計

減価償却

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償却額予定表を月毎の数値で表示してほしい。
償却額予定表は年次の資料になりますので、内訳表にて帳票タイプを「法人月別」等を選択していただくと月ごとの数字が表示されます。

ACELINK NX-Pro > 税務

法人税申告書

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別表十(七)を電子申告対応にして欲しい。
電子申告における各別表の送信につきましては、e-Tax側で当該別表の受け付けが開始されてからとなるため、MJS側では対処いたしかねます。 e-Tax側で受け付けが開始されるまでの間は、お手数ですが、PDFを添付していただきますようお願いいたします。 なお、e-Taxの各別表の受付開始時期につきましては、下記のページでご確認いただけます。 <参考>e-TaxHP リリース前の別表等検索(令和7年4月1日以後終了事業年度等分) https://www.e-tax.nta.go.jp/hojin/berfore/berfore_release.htm
No,2 topへ
申告書を開いていると税務代理権限証書が、同時に開けない仕様を改善してほしい。 ×
同一のデータファイルに書き込む必要があるため、『申告書入力』と『税務代理権限証書』を同時に起動することはできません。大変申し訳ございません。
No,3 topへ
【法人税申告書及び所得税確定申告】 紙出力まで、3回「印刷」ボタンを押させるオペレーションになっているのを、2回のオペレーションに変更してほしい。 他の帳票出力画面では2回押させるので、それに慣れていると3回目というのが不便です。
『申告書入力』(入力処理)につきましては、入力を主目的とした処理であるため、別用途である印刷をする場合は3回の操作が必要となりますが、『申告書』(印刷処理)は、2回の操作で印刷することができますのでこちらをご利用ください。
No,4 topへ
法人税別表16-10入力画面 15欄に「課税売上割合が80%以上の場合」という前提がわかるようにしてほしい。
ご要望につきまして、今後の開発計画を策定する際に対応を検討いたします。
No,5 topへ
法人税申告書システムから「欠損金の繰戻し還付請求書」が作成でき、数値が連動されるようにしてほしい。
『申請・届出書作成』において、『法人税申告書』システムから「欠損金の繰戻し還付請求書」へのデータ連動に対応しておりますのでこちらをご利用ください。
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添付書面について、電子データ作成時に印刷時のイメージが崩れ、読むことが出来ない状態で抽出される事象を改善してほしい。
電子申告の帳票確認につきましては、以下のとおり、紙への印刷と出力仕様が異なります。  ・長体印刷ができない  ・半角も全角と同じ1文字として扱われ、折り返しは   文字数でしか制御できない 基本的には、全角での最大文字数が入りきる仕様にしておりますが、長体印刷ができないことから、一部の項目では全角での最大文字数が超過しても文字認識のしやすさを優先し超過させております。 なお、「帳票確認」の表示上は、紙への印刷イメージとずれてしまいますが、電子申告送信データとしては問題ございません。
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地方税で外形課税を取る事業税が所得が赤字でも予定申告が必要になるので、上記のスケジュールに自動的に取り込んでほしい。
取込み先となるスケジュールが何を指しているか特定できませんが、『顧問先情報』の「受託税目/区分情報」の法人税の「中間(予定)申告」の「あり」にチェックが付いていますと、アラートや期限検索に「中間(予定)申告」の情報が表示されます。 『申告書入力』では、外形標準課税適用法人であれば、計算すると、翌期の中間申告の要否は「要」と判定され、処理終了で入力完了のチェックをつけると、『顧問先情報』の「受託税目/区分情報」の法人税の「中間(予定)申告」に翌期の中間申告の要否区分をセットするか確認メッセージが表示されます。
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申告書や内訳書内の入力データについて「上下に移動」や「元に戻す」のボタン機能が欲しい。
ご要望につきまして、今後の開発計画を策定する際に対応を検討いたします。
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バージョンアップ(更新)の度に、法人税申告書別表のPDF添付が増えるので、出来る限りPDF添付の必要がないようにしてほしい。
電子申告時の別表のPDF添付につきましては、MJS側の対応時期とe-Tax側の受付開始時期の差異によるもので、特に後者はMJS側では対処しかねるものです。 e-Tax側で受け付けが開始されるまでの間は、お手数ですが、PDFを添付していただきますようお願いいたします。 なお、e-Taxの各別表の受付開始時期につきましては、下記のページでご確認いただけます。 <参考>e-TaxHP リリース前の別表等検索(令和7年4月1日以後終了事業年度等分) https://www.e-tax.nta.go.jp/hojin/berfore/berfore_release.htm
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完了報告書に、受信通知書が入るようにしてほしい。 ×
ご要望につきまして、技術的には対応をすることが難しいため、メッセージ詳細DLボタンと完了報告書印刷ボタンを押下していただければ、それぞれを印刷可能の為こちらの方法で運用の方よろしくお願いいたします。
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申告拠点ではない他拠点で抽出を行う時、税理士名を変更する際に住所が変わってしまわないようにしてほしい。 ×
電子申告の送信票画面の税理士等の欄のこととして回答いたします。 事務所管理システムの事務所情報で支店の情報を登録し、事務所管理システムの担当者情報で担当者毎に勤務地を設定すれば、電子申告の送信票画面で担当者毎に住所を設定することができます。
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完了報告書をPDFで保存した際、内訳書の文字数制限を超えた氏名が住所欄に被らないようにしてほしい。
電子申告の帳票確認(完了報告書の添付も同様)は、以下のとおり、紙への印刷と出力仕様が異なります。 ・ 長体印刷ができない ・ 半角も全角と同じ1文字として扱われ、折り返しは文字数でしか制御できない 基本的には、全角での最大文字数が入りきる仕様にしておりますが、長体印刷ができないことから、一部の項目では全角での最大文字数が超過しても文字認識のしやすさを優先し超過させております。 なお、「帳票確認」の表示上は、決算内訳書の印刷イメージとずれてしまいますが、電子申告送信データとしては問題ございません。
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ダブルクリックで採用別表を追加したときに、自動で印刷順序通りの場所に入力タブも来るようにしてほしい。
ご要望につきまして、今後の開発計画を策定する際に対応を検討いたします。
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法人税申告書の画面で他のデータを開いていて、データ単独設定ができませんと表示されないようにして欲しい。                              もしくはデータ単独設定ができませんと表示された際にその原因となっているデータを閉じるボタンを一緒に提示して欲しい。 ×
お問い合わせのメッセージは、複数データが開かれていると起動できない処理を選択した場合に表示されるものです。 その処理の性格上、上記の場合にメッセージを表示しない(処理を起動する)ことはできません。 また、別のクライアントで処理されている場合を考慮すると、一方のクライアントからもう一方のクライアントのデータを無条件に閉じる対応につきましてもいたしかねます。
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法人事業概況説明書 当期の営業成績の概要 左詰めで表示されるようにしてほしい。文字の大きさを調整できるようにしてほしい。
ご要望につきまして、今後の開発計画を策定する際に対応を検討いたします。
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法人税・消費税等の納付税額確認書の二期、三期比較を印刷できる機能の追加をしてほしい。
ご要望につきまして、今後の開発計画を策定する際に対応を検討いたします。
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地方税納付書の課税事務所・指定金融機関・とりまとめ局を選択式にしてほしい。 ×
対応には口座番号や加入者の情報を別途マスタ化しシステムに持つ必要があります。 また、市町村民税においては県税事務所の「所管区域」がありますので、市や郡などに紐づけて登録する必要がでてきます。 県税事務所の統廃合及び所管区域の変更が少なくない頻度で発生しますので、マスタを管理するためにはその情報を更新していく必要がでてきます。 マスタ化による弊害も考慮にいれる必要があるため、大変申し訳ございませんが現在のところは対応は難しい状況です。

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相続税申告書

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納付書をカラー印刷できるようにしてほしい。 クライアントへ渡す際の見栄えもよくなると考えております。 ×
白紙(提出用-B4用紙)の要望として回答します。 申し訳ありませんが専用紙が存在するため白紙についてはカラー印刷に対応する予定はありません。専用紙のご利用をご検討ください。
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非上場株式の評価明細で、純資産価額の評価明細の備考欄が2文字しか入力できないが、もっと多くの文字数を入れられるようにしてほしい。 ×
画面は帳票を基に作成していますが、帳票の備考欄は幅が狭いため、文字の大きさを考慮して、全角2文字までの入力としております。入力可能文字数を増やすと文字が小さくなり、確認が困難になりますので、対応は難しいと考えております。
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財産評価明細書の一般動産及び船舶の経過年数について、次年に更新されたデータの基準日(課税時期)を変えた際に、一括計算で経過年数も自動で再計算されるようにしてほしい。
令和7年8月7日ご提供の令和7年分評価用システムにて『データ基本情報』の「評価(課税)時期」から経過年数等を更新できるようにしました。 「評価(課税)時期」を変更した後に、『評価明細書入力』を起動すると表示される日付・期間の更新確認メッセージで経過年数等を更新できます。 また、『評価明細書入力』>[課税時期更新(R)]ボタンをクリックして、更新することも可能です。
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未収配当金の自動計算結果があわない。 ×
「取得残価額」には「価額」から「取得財産価額」の合計を差し引いた金額が表示されます。「計算区分」を変更したことで、「価額」に変更が生じたと想定されますが、「取得財産価額」については「価額」が変更されても、自動的に反映されません。そのため、「取得財産価額」で使用できるファンクション[F6 価額][F7 価額×取得割合][F8 +取得残]のいずれかをご利用いただき、「取得財産価額」に変更後の金額を反映することで、「取得残価額」に金額が表示されない状態となります。こちらの運用でご利用ください。
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財産評価明細書の枝番でも不整形地のかげ地計算を使用できるようにしてほしい。
「かげ地計算」オプションについてのご要望として回答いたします。 枝番機能は、不整形地を評価する場合に、いくつかの整形地に区分して加算・減算処理を行った後に、最後に「かげ地割合」を計算して不整形地補正率を乗じて評価する場合の利用を前提としています。 枝番で、不整形地の計算が必要な事例などがありましたら、対応を検討いたしますので、その事例の評価に関する情報等を支社等にお知らせいただけると幸いです。
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かげ地計算で地積による測定をする際に、数値を動かしたくない辺を設定できるようにしてほしい。 ×
「かげ地計算」オプションについてのご要望として回答いたします。 点で囲った図形の辺の長さと面積から、辺の距離を計算しています。点を変更しますと、対象地図形の面積が変わるため、辺の距離を再計算する仕様にしています。 ご要望につきましては、辺の距離を固定にすることで、測量図と点で囲った図形にずれが生じる場合が想定されますので、現状の仕組みでは対応が困難です。

ACELINK NX-Pro > 税務

電子申告

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会計大将同様、共通設定で印刷初期値をB4→A4へ変更してほしい。
[01.電子申告]や[02.メッセージボックス]の一覧画面の印刷のこととして回答いたします。 印刷内容が多いことからデフォルトをB4で印刷しておりますが、ユーザーが設定した用紙サイズを保存したり、設定することでデフォルト値を変更できる機能を検討いたします。
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完了報告書を印刷する際に以上や次のページへ・・・の記載も 1ページに収まるようにしてほしい。
受信通知の内容が年々少しずつ変更され長くなり、そのたびに調整をしていたのですが、調整することが困難になってきました。 そのため、「以上」や「※次ページ以降に、申告書類を添付」の固定の文言を削り、不必要な改ページが行われないように対応します。
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国税と地方税で申告時の添付ファイルを付ける画面及びタイミングが異なるので、統一してほしい。(国税のように申告書等を送付時に「添付する」にOKして送信するのが簡便である)
e-Tax、eLTAXの仕様に合わせて対応しております。 そのため完全に同じにすることはできません。 現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせて頂きます。
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電子申告完了報告書印刷で、受信通知も一緒に印刷できるようにしてほしい ×
ご要望につきまして、技術的には対応をすることが難しいため、メッセージ詳細DLボタンと完了報告書印刷ボタンを押下していただければ、それぞれを印刷可能の為こちらの方法で運用の方よろしくお願いいたします。
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完了報告書で、「 税務代理権限証書」が申告書の場合は最後のほうですが、届出書関係の場合は最初のほうに出るため、統一してほしい。 ×
ご要望につきまして、技術的には対応をすることが難しいため、今後大きな変更を行う際に対応を検討いたします。

ACELINK NX-Pro > 税務

所得税確定申告書

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寄付金と同じように、株の特定口座でも総合・分離を選んだら税額がその場所にしてほしい。
大変申し訳ありませんが、ご要望の内容が不明確なため回答いたしかねます。 もう少し具体的にお知らせください。
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・申告書等印刷-添付書類台紙 その他 印刷設定 表面・裏面 デフォルトで裏面のチェックをはずせるようにしてほしい。
同様のご意見を参考に今後の機能改良の中で検討いたしますが、電子申告が主流となり添付書類台紙の使用頻度が高くないという状況もありますので、現在のところは今後の開発の参考とさせていただきます。
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申告書等入力-医療費控除明細入力-電話番号(辞書)入力後-「取込の対象とする項目を保存しました。保存した内容は次回の初期値となります。」毎回表示されないようにしてほしい。
《電話番号検索》の「取込条件を保存する」のチェックをはずして取込操作を行っていただくと、該当のメッセージは表示されません。

ACELINK NX-Pro > 給与

法定調書

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給与所得について、提出分の源泉徴収票を入力し、支払金額の総額と人員を手入力している場合、他の支払調書を修正すると、手入力している箇所に提出分の源泉徴収票の金額と人員が自動で上書きされてしまう。上書きするかどうかを選択できるようにしてほしい。
調書単位での連動設定については現時点では今後のシステム開発における参考とさせていただきます。
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「退職手当金等受給者別支払調書合計表」を電子申告できるようにしてほしい。
新規調書への対応に際しましては、調書の入力・印刷、合計表の入力・印刷、計算処理、調書チェックリストの整備、電子申告対応など、対応すべき業務が多岐にわたるため、一定の対応期間を要する見込みでございます。 今後の開発計画を策定する際には、当該調書への対応についても検討させていただきます。

ACELINK NX-Pro > 給与

給与計算

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届出作成プログラム:日本年金機構 Verリリースにすぐに対応してほしい。 対応するまで時間があいて不便がある。
システムに影響のある仕様変更につきましては、基本的に早期対応を行っております。 このたびご不便をお掛けした点があったとのことで、今後はさらに早期対応が行えるよう検討を進めてまいります。
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労働保険対象労働者一覧表の印刷について、一月ずつしか選択して印刷できないが、1回の印刷で複数月を選択してまとめて印刷できるようにしてほしい。
ピンポイントで特定の月の金額が合わずに確認する想定をしておりました。多数の月の確認を要するとのことですので、対応を検討いたします。現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせて頂きます。
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計算該当者が0人の月があるときに、一括計算の実行ができないために、次月への更新ができない場合について、FAQによる対処法は、「架空の社員を登録したうえで一括計算を行う」と記載されていましたが、架空社員の登録はせずにもっとシンプルな方法を可能にしてほしい。
毎月の給与計算につきましては、対象社員が1名もいない状況はシステム設計上想定しておりません。そのため、計算処理は必須の前提となっております。 大変お手数をお掛けいたしますが、従来通り「架空の社員を登録いただく運用」にてご対応くださいますようお願い申し上げます。
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給与所得等の源泉所得税納付書作成時に、1月から3月支給分までの集計時は、新年度にならないようにしてほしい。(4月支給分から新年度になるように改善してほしい。)
支給日や月度等運用上の違いが会社によってありますので、明確に旧年度・新年度の判別ができない状況です。このため、システムの仕様として、年次更新により1回目から新年度としております。無条件に支給日ベースで新年度にしてよいかどうか、さまざまなケースを想定の上、対応を検討いたします。現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせていただきます。
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新しい手当を採用したときに、給与明細、給与集計表、年間集計表に自動で表示されるようにしてほしい。
新しい手当がどのような項目なのかわかりませんので、勝手に空いている位置に設定すると、まったく異なった項目同士の位置に設定される可能性があります。最終的には見直しされることになることから、項目位置の再修正をする手間を考慮して、対応しておりませんでした。項目の性格を加味した設定が可能かも調査の上、対応を検討いたします。現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせていただきます。
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社員登録時、生年月日から介護保険の対象者判定をしてほしい。
『会社基本情報』[健保/厚生/基金]の「新規社員の介護判定」にて「給与対象者判定する」とすることにより、新規社員登録時に「生年月日」をもとに介護保険判定を行います。こちらの機能をご使用ください。
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複数時給への対応、変形労働時間制の残業計算への対応、有給休暇管理簿の追加、社会保険の随時改定判定、労働保険番号ごとの賃金集計に対応してほしい。
複数時給および変形労働時間の対応につきましては、現行システムでは各種の項目数が足りません。項目数の拡張をする場合、自由にさまざまな項目種類を追加できるようにすることになりますが、操作が複雑化します。また、随時改定判定は社会保険計算を一括計算に追加することになりますので、処理速度の低下が懸念されます。労働番号ごとの賃金台帳は、事業所管理が必要となり、他の処理も関係することからこちらも操作が複雑化します。大変申し訳ありませんが、これらの対応はシステム設計上からも難しい状況です。有給休暇管理簿につきましては検討の余地がありますので、今後の開発における参考案件とさせていただきます。
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給与の電子明細の項目を増やしてほしい。
明細書のパターンは専用紙等の制限がありますので、出力項目数は拡張できておりません。こうしたご要望にお応えするために「A4(内訳)」の明細書をご用意しております。内訳部分に多数の項目を出力できますので、こちらのご使用をご検討ください。
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平行稼働をせずとも、給与・賞与の金種表をだせるようにしてほしい。
意図せず、終了したはずの賞与処理を次回分として処理してしまう可能性がありますので、並行稼働を採用したことを認識して頂く意味で初期設定は「許可しない」としております。大変お手数ですが、最初に一度のみ並行稼働の区分変更をお願いいたします。

ACELINK NX-Pro > 給与

年末調整

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外国人が増えたため、姓名のスペース必須と逆にスペース1ケ以上入れられる様にしてほしい。(外国名スペースないと人もいる)文字数制限も多くしてほしい。
電子申告の仕様に準拠する必要がありますので、スペースを増やす対応は難しい状況です。また、文字数拡張も検討はしておりますが、ほぼすべての登録・印刷に影響することから、早期対応は難しい状況です。大変申し訳ありませんが、現時点では貴重なご意見とさせていただき、今後の開発における参考案件といたします。
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社員登録の検索で「あかさたな」のインデックス検索だけではなく、読みでの検索と漢字での検索ができるようにしてほしい。 従業員が多いところは検索で探さないと膨大な時間がかかってしまうため。
検索機能について新しい仕組みの構築が必要となります。今後、調査・検討を行いますが、現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせて頂きます。
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同時接続上限がきて業務ナビメニューで作業をする時、年末調整の作業もできるようにしてほしい。 ×
システム全体の仕様となりますので、対応は難しい状況です。大変申し訳ございませんが、ご了承ください。
No,4 topへ
給与・賞与データ一覧表を印刷した時に何年分のデータか分からないので、年度が出るようにしてほしい。
ご認識どおり年月分の出力は対応しておりませんが、<印刷設定>ダイアログにて、日時の出力をチェックすることで年月日は出力可能です。取り急ぎはこちらの運用にてお願いいたします。年月分の対応につきましては、現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせて頂きます。
No,5 topへ
医療費のお知らせのAI-OCRの読み込みもできるようにしてほしい。
所得税のAI-OCR入力に関するご要望として回答いたします。「医療費のお知らせ」(医療費通知)については、記載の医療費の額と窓口で実際に支払った金額が相違するケースや、12月分の記載がないケースなどが確認されており、読取対象として対応した場合でも、記載分の医療費の額と実際の領収書等の金額との重複確認など、かえって手間がかかることも懸念されます。対応帳票の拡充については、要望状況等を考慮した上で順次検討してまいりますが、同帳票については上記の理由から、優先度は下げさせていただいております。
No,6 topへ
年末調整対象者か否かのデータが載る例がほしい。 *支給額一覧表よりも顧客に渡しやすいため。
例を出力するとなりますと、実際の登録以外の情報を出力するケースは現行版ではありませんでしたので、対応方法の検討が必要です。現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせて頂きます。
No,7 topへ
給与・賞与データ入力からの給与・賞与データ一覧表に何年分かの表示ができるようにしてほしい。
ご認識どおり年月分の出力は対応しておりませんが、<印刷設定>ダイアログにて、日時の出力をチェックすることで年月日は出力可能です。取り急ぎはこちらの運用にてお願いいたします。年月分の対応につきましては、現時点では貴重なご意見として、今後の開発における参考案件とさせて頂きます。

ACELINK NX-Pro > 共通その他

申請・届出書作成

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印刷をする際に保存しないとできないのを、どうにかしてほしい。 保存する際の時間も長いので改善してほしい。
入力したものと印刷したものが異なることがあるため、保存してから印刷する仕様としています。 保存時に時間がかかることについては、通常であれば数秒で完了するため、環境の問題かと思われます。 大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。別途調査いたします。
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ダイレクト納付の届出書に関して、ETAXの分を作成したら、 何らかの形でeL TAXに転記されるような仕組みがほしい。
国税のダイレクト納付届出書の作成は、帳票入力画面に必要事項と金融機関を入力して印刷するようになっています。対して地方税のダイレクト納付口座振替依頼書の作成は、eLTAXに接続して必要事項を入力、金融機関に関しては選択方式にて入力する仕組みとなっており、また仮登録してから印刷するようになっています。このように作成方法と手順が異なるため、対応は困難です。申し訳ございませんが、各々の処理メニューにて作成していただけますようお願いします。

顧問先システム > 顧問先システム

かんたんクラウド会計

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定型仕訳の入力で、振替伝票でも消費税の事業者区分をあらかじめ登録できるようにしてほしい(不動産賃貸料の支払いで相手が個人等)。
NX-Proおよびかんたんクラウドでは対応する方向でリリース時期の調整等検討しておりますが、明確な対応時期をお伝え出来ず、申し訳ございません。
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摘要入力時に、ブラウザ関係なく、最初から日本語入力できるようにしてほしい
かんたんクラウドはブラウザで動作するシステムの都合、IMEの制御に対応することができません。申し訳ありませんが、今後の開発の参考にさせていただきます。
No,3 topへ
仕訳のコピーができるようにしてほしい。
仕訳のコピーについては対応を予定しておりますが、現時点で対応時期を明確にすることができません。申し訳ありませんが、対応区分としては参考とさせていただきます。
No,4 topへ
仕訳修正後、更新の際に、開いている元帳の一番最初の仕訳に戻るのではなく、修正した仕訳に戻るようにしてほしい。
仕訳帳、元帳、ドリルダウン元帳ともに仕訳を修正した際は修正後の行にフォーカスが残っているかと思います。具体的な処理名やオペレーションを記載いただけますと齟齬なく確認が行えるかと思いますので、よろしくお願いいたします。
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建設業で工事管理表を使用している場合も、補助科目をとれるようにしてもらいたい。
ご要望のように補助科目を利用できるようにするには、かんたんクラウド会計の連携先であるNX-Pro会計大将でも対応が必要となりますが、基本仕様の込み入った部分の見直しとなりますため、その影響が大きくなることが見込まれます。既存のお客様への影響を及ぼさないようにする考慮も必要となりますため、現状では対応が難しい状況です。
No,6 topへ
かんたんクラウドで三期比較が見れるようにしてほしいです。
かんたんクラウドはご使用いただくお客様の規模感を鑑みて三機比較の帳票には対応しておりません。申し訳ありませんが、今後の開発の参考にさせていただきます。
No,7 topへ
摘要欄の入力時に、コード入力が初期設定されている状態にしてほしい。
かんたんクラウドはブラウザで動作するシステムの都合、IMEの制御に対応することができません。申し訳ありませんが、今後の開発の参考にさせていただきます。
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銀行連携時の複合仕訳に対応してほしい。 他社ソフトでは対応できている。
連携時に複合明細をどのように作るか、辞書の活用と合わせて詳細な調査が必要なため、引き続き調査検討させていただきます。当面は、お手数ですが、明細取込み後の仕訳作成画面で行追加による運用をお願いいたします。

顧問先システム > 顧問先システム

かんたんクラウド給与

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顧問先側で手当項目の追加や計算方法の設定ができるようにしてほしい。
項目設定は重要かつ複雑な作業となるため、事務所側の NX-Pro給与計算 にて設定を行い、その内容を顧問先側の iCompassNX給与 へ反映していただく運用をお願いしております。 顧問先側で重要な設定を誤ってしまった場合、事務所側で把握できない可能性がございます。そのため、誠に恐縮ではございますが、当該部分については弊所での対応予定はございません。何卒ご了承ください。 なお、顧問先様にて上位システムである ACELINK NX-CE給与 であれば、項目設定機能が搭載されておりますので、複雑な処理にも対応可能です。ACELINK NX-CE給与のご利用もぜひご検討ください。

顧問先システム > 顧問先システム

iCompassNX給与

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常に事務所側で明細等の確認ができるようにしてほしい。
双方で同時に登録を行うと同期が取れなくなるため、当システムでは 入力権利の考え方 を採用しております。 そのため、入力権利がない方による処理は、原則としてご利用いただけません。 なお、代替機能として データセンター運用 をご利用いただくことで、入力権利を変更することなく「参照モード」で明細書をご確認いただけます。最新のデータ状態を確認する際にはダウンロードが必要となりますが、もしよろしければこちらの運用をご検討ください。

その他 > -

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(よくあるお問い合わせについて)FAQよりもっと簡単に、単語入力で検索して、処理手順や不具合の時の対処法等のくわしい説明がほしい。
ACELINK NX-Proにございます、MJS AIアシストをご活用いただけますようお願いいたします。
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待ち時間が長い(届出の印刷等)
申請・届出書作成システムに関するご要望として回答いたします。 環境要因以外の原因としては、異動届出書のような複雑な様式を印刷した場合や、同一顧問先内で過去に作成したデータが大量に存在している場合などが考えられます。 複雑な様式の印刷では、他の様式に比べて処理速度が多少遅くなることがありますが、当方で確認した限りでは極端に遅い状況は見受けられませんでした。 詳細な調査が必要なため、実際の環境やデータの状態をご提示いただければ、改めて確認いたします。 また、過去に作成したデータが大量に存在する場合は、検索処理に時間がかかる可能性があります。 そのため、保存されているデータをご確認いただき、該当する場合はデータのバックアップを行ったうえで、不要なデータの削除をご検討ください。
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顧問先を選んだ状態で、顧問先情報を開くときは、その顧問先が表示されるようにしてほしい。 ×
顧問先情報は登録機能があり、選択している顧問先を参照・編集したいとは限らないため、初期選択はしない仕様としています。ただし、状況によっては、既存の顧問先の参照や編集を目的に少ない手順で顧問先情報を開きたいニーズは理解できますので、今後の機能改良を進める際の参考とさせていただきます。
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(よくあるお問い合わせについて)検索した表示ページとそれを印刷した時とでは、色使いにギャップがある。同じようにできないのでしょうか。(重要部分の色マーカーがない、線がかけている等)
FAQサイトは画面で見やすくなるように配色をしておりますが、画面とプリンターのそれぞれの設定によりましては、色合い等が異なる場合がございます。マーカー部分につきましては、ブラウザの印刷設定にて、背景のグラフィクスを印刷する設定でご利用いただくことで印刷されます。ご不便をおかけしますがご了承くださいますようお願い申し上げます。
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(端末動作状況確認について)同じ事業所を開いている相手へメッセージが送れるようにしてほしい。 「事業所を閉じれませんか?」など。 ×
担当者間のインスタントメッセージを実現する機能へのご要望と承りましたが、NX-Proの基本設計にない機能のため、使いやすい機能としてご提供することが困難です。 「端末動作状況表示」の付加機能としては便利な機能ですので、今後の機能改良を進める際の参考とさせていただきます。
No,6 topへ
エラーメッセージが表示された場合、当該エラー内容がどのような事象で、解決方法はどうすればいいのかを、当該エラーメッセージの枠内に直接リンク等を埋め込んでほしい。(現状は、ミロクHPで検索することが必要なため)
ACELINK NX-Proにございます、MJS AIアシストをご活用いただけますようお願いいたします。
No,7 topへ
入力する際に、全ての欄でコピー&ペーストが使えるようにしてほしい。
決算内訳書と法人税申告書では、明細型の入力では明細行のコピーと貼付けに対応しております。減価償却では物件登録の一覧型で前回コピーの機能があります。こちらをご利用ください。
No,8 topへ
エラーが生じている部分に赤書きなどで分かり易く当該項目を明示してほしい。 ×
複合エラーについては、月別の残高でチェックしいるものですと、複数明細がある場合は特定が困難です。 電子申告送信エラー個所については、e-Taxから返ってくる情報には様々なものがあり、該当個所を正確に分析するのは困難です。こちらは、マニュアル・ヘルプに解決するための一例も載せるように対応を検討いたします。 法人税のタックスプランニングによる差額は、原因となる項目の特定ができませんので対応が困難です。
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NXProの顧問先コードについて、空き番号を一覧表示できるようにしてほしい。  (顧問先情報の新規登録時に空いている番号を探すのが手間) ×
顧問先コードは最大で8桁まで設定可能なため、空き番号の一覧を表示すると非常に多くの件数になってしまいます。そのため、申し訳ありませんが本件については対応が難しい状況です。顧問先検索エクスプローラーなどから空き番号の確認をお願いします。
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エッジトラッカーもしくは給与・年調システムにて、顧問先側従業員にて入社従業員の情報を入力し、会計事務所側で取得できるようにしてほしい。
No,11 topへ
(Hirameki7について)AIレポートの作成が完了すると「ご登録のメールアドレスにダウンロードURLを通知します」となっているが、登録メールアドレスでは無く、予め複数のメールアドレスを登録しておいて、その中から作成時に指定したアドレスにダウンロードURLを通知できないか。 ×
Hirameki7は複数人数でのご利用も可能になっております。その場合はグループプランをお申込みいただき、ご利用される方のアカウントを登録することが可能となりますので、現時点ではご要望いただきました運用は検討しておりません。 よろしくお願いいたします。
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郵便番号検索で住所が表示される時に、フリガナも表示されるようにしてほしい。
郵便番号検索でフリガナの表示に対応する予定はありませんが顧問先情報で郵便番号入力時に住所カナが設定されるように対応を検討しています。
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ログイン後、開く画面 関与先名の下にその月が提出期限の場合に赤く通知されるのですが、個人が前年中に死亡し、前年分の申告書を準確定申告で提出している場合でも、所得税の予定納税の提出期限が通知されます。所得税の個人基本情報の死亡日の登録から判断して通知されないようにしてほしい。 ×
所得税の情報を参照すると通知を表示するのに時間がかかってしまうため対応できません。 関与が終了した顧問先については顧問情報を関与終了にすることで通知が表示されなくなりますのでそちらで運用をお願いします。
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(議事録作成について)顧問先ごとに議事録書式設定ができるようにしてほしい。 今現在、議事録書式設定を変更すると全ての会社が変更になってしまう。 ×
申し訳ありませんが、対応には大幅な修正が必要となるため、現時点では対応は難しい状況です。また、同様のご要望もいただいていないことから、今回は今後の開発の参考とさせていただきます。
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(議事録作成について)現在の出力方法以外にWordでの出力も追加してほしい。 ×
Word形式での出力については、申し訳ありませんが対応が難しい状況です。現在はファイル出力機能からCSV形式での出力が可能となっておりますので、そちらをご利用いただき、必要に応じてWordに貼り付けてご活用いただけますようお願いいたします。

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